こんにちはー。ご訪問いただきありがとうございます。
道南に住んでおります、みぃと申します。
国内旅行や韓国旅行などをブログにしております。
また道内の温泉ホテルにも宿泊するのが楽しみでありまして、そんなオススメのホテルも紹介しております。
今回は大好きなオーベルジュホテル、ブログにも度々登場しております、
北海道道南、七飯町大沼にあります
【鶴雅リゾートエプイ】での宿泊をお届けしたいと思います。
泊まったのはちょうど1年ほど前の2023年12月、大沼は標高も高い位置にあるのですっかり寒くなっています。
そんな中温泉にゆっくり浸かって、美味しい料理を食べに行きましたー

場所はこちら
大沼公園駅の裏側にあります。
車で函館からは1時間ほど、新函館北斗駅からだと30分ほどで着く距離です。
鶴雅リゾートといえば北海道に14の温泉旅館を経営している鶴雅グループ。
ラグジュアリーな価格帯がほとんどで、大沼の鶴雅は昔保養所だった所を買い取って改装して
オーベルジュホテルとしてオープンしました。
2016年8月にオープンしましたので、開業して8年ですね。
鶴雅グループは道東 阿寒で創業したホテルグループで道東にも多くの鶴雅リゾートホテルがあるのですが、まだ行った事がなくいつか行ってみたいと思っています。
話を戻しまして、大沼の鶴雅リゾートさんはオーベルジュホテルとなっていて、夜にはレストランでフレンチがいただけるホテルとなっています。
2階までしかない構造となっていて、客室温泉が付いたお部屋は全て1階となっています。
チェックインは15:00
大沼は一応(全盛期と比べると……ですが)観光地となっているので、日中観光してからチェックインしても良いと思います。

ロビーの空間も大人で落ち着いた感じで素敵です。

クリスマスシーズンなのでツリーもありました。

左手奥に見えるのが売店です。

カウンターでチェックインします。
お部屋はロビースペースから右手側と左手側で色が分かれていて右側がberry左側がherbとなっています。
今回はも左側のherb側のお部屋でした。


H-124のお部屋です。
今回はいつもとお部屋を変えまして「スパリビング付きツインルーム」にしました。
以前までは「温泉露天風呂付きツイン」に泊まっていました。
その時の記事はこちら


玄関から入ると

お部屋はこんな感じです。

ベッドはツインです。

ソファとテーブルがあります。

冷蔵庫にはウェルカムスイーツのプリンが入っていました。

ロッカースペースではラウンジにも着ていけるガウン的なものが置いてあります。
これが中々厚みがあって暖かい。

こちらは洗面スペース

アメニティも一通り揃っています。

洗面スペースの後ろにはトイレがあります。
こう見るとちょっとお部屋狭いかな?と思いますがこちらのお部屋は寝室スペース。
他にもお部屋があるのです。
お部屋の奥からテラスへ抜けるとスパルームに繋がります。

左側の扉を開けると
左側には

温泉に繋がってます。

じゃーん、広いスパルームです。

もちろん温泉です。
露天風呂では無いですが、冬は露天風呂だとだいぶ寒いのでこちらのタイプにしたのでした。
(大沼は本当寒いのよ、標高高くて……)


休憩できるチェアまであります
スパリビングの隣にはさらにスパリビングスペースがあります。



寛げる大きなソファがあり、前側のスペースは床暖房が入っていて寝っ転がる事も出来ます。
さらにはテレビでは無くプロジェクターがあり大きなスクリーンでTVや映画を見ることが出来ます。

ミニバースペースとドレッサーがあり、化粧水、乳液も置いてあります。

お水とお茶と紅茶のティーパックがありました。


ワインも置いてありました。
飲むともちろん料金がかかります
このスパリビングスペースがまぁ良くて、温泉に入ってはリビングでゴロゴロしてを繰り返してましたね笑。
いかがでしたか?
スパリビングに行くにはテラスに出て行く形なので、中々面白い造りになっているお部屋ですよね。
とにかくこの離れの造りがとっても良くて、最大限にくつろげるスペースになっていてとても良いなと感じました。
さて、

(ぽこさんの足失礼しました……笑)
さくっと温泉に入りまして、向かったのは

大好きなラウンジスペース。
冬は暖炉も焚いていて、これがぽこさんの最大の癒やしスペースだそうです笑。

フリーラウンジとなっていて15:00~21:00までビールやワイン
ソフトドリンクがいわゆる飲み放題です

(節度ある飲み方をしましょう……はい。。
)

コーヒーやお茶もあります。


暖炉の前を陣取って……

ワインをいただきます。(私はもちろんビール)
ちなみにラウンジスペースから外に出ることができます。

冬は寒くて行きませんでしたが、夏場は奥のスペースにソファが置いてあって絶景スポットにもなっています。
そんなこんなお酒をゴイゴイいただきましたら、夕食のお時間になりました。
食事の様子は次回に投稿したいと思います。
お部屋も素敵ですが、お料理はさらに素敵になっております
最後までご覧いただきありがとうございますm(__)m
次回もぜひご覧下さい。
(わたくし明日から旅行日程が入っておりまして旅行中は更新が出来ないので間が少し空いてしまいます……💦)


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また道内の温泉ホテルにも宿泊するのが楽しみでありまして、そんなオススメのホテルも紹介しております。
今回は大好きなオーベルジュホテル、ブログにも度々登場しております、
北海道道南、七飯町大沼にあります
【鶴雅リゾートエプイ】での宿泊をお届けしたいと思います。
泊まったのはちょうど1年ほど前の2023年12月、大沼は標高も高い位置にあるのですっかり寒くなっています。
そんな中温泉にゆっくり浸かって、美味しい料理を食べに行きましたー

場所はこちら
大沼公園駅の裏側にあります。
車で函館からは1時間ほど、新函館北斗駅からだと30分ほどで着く距離です。
鶴雅リゾートといえば北海道に14の温泉旅館を経営している鶴雅グループ。
ラグジュアリーな価格帯がほとんどで、大沼の鶴雅は昔保養所だった所を買い取って改装して
オーベルジュホテルとしてオープンしました。
2016年8月にオープンしましたので、開業して8年ですね。
鶴雅グループは道東 阿寒で創業したホテルグループで道東にも多くの鶴雅リゾートホテルがあるのですが、まだ行った事がなくいつか行ってみたいと思っています。
話を戻しまして、大沼の鶴雅リゾートさんはオーベルジュホテルとなっていて、夜にはレストランでフレンチがいただけるホテルとなっています。
2階までしかない構造となっていて、客室温泉が付いたお部屋は全て1階となっています。
チェックインは15:00
大沼は一応(全盛期と比べると……ですが)観光地となっているので、日中観光してからチェックインしても良いと思います。

ロビーの空間も大人で落ち着いた感じで素敵です。

クリスマスシーズンなのでツリーもありました。

左手奥に見えるのが売店です。

カウンターでチェックインします。
お部屋はロビースペースから右手側と左手側で色が分かれていて右側がberry左側がherbとなっています。
今回はも左側のherb側のお部屋でした。


H-124のお部屋です。
今回はいつもとお部屋を変えまして「スパリビング付きツインルーム」にしました。
以前までは「温泉露天風呂付きツイン」に泊まっていました。
その時の記事はこちら

玄関から入ると

お部屋はこんな感じです。

ベッドはツインです。

ソファとテーブルがあります。

冷蔵庫にはウェルカムスイーツのプリンが入っていました。

ロッカースペースではラウンジにも着ていけるガウン的なものが置いてあります。
これが中々厚みがあって暖かい。

こちらは洗面スペース

アメニティも一通り揃っています。

洗面スペースの後ろにはトイレがあります。
こう見るとちょっとお部屋狭いかな?と思いますがこちらのお部屋は寝室スペース。
他にもお部屋があるのです。
お部屋の奥からテラスへ抜けるとスパルームに繋がります。

左側の扉を開けると
左側には

温泉に繋がってます。

じゃーん、広いスパルームです。

もちろん温泉です。
露天風呂では無いですが、冬は露天風呂だとだいぶ寒いのでこちらのタイプにしたのでした。
(大沼は本当寒いのよ、標高高くて……)


休憩できるチェアまであります
スパリビングの隣にはさらにスパリビングスペースがあります。



寛げる大きなソファがあり、前側のスペースは床暖房が入っていて寝っ転がる事も出来ます。
さらにはテレビでは無くプロジェクターがあり大きなスクリーンでTVや映画を見ることが出来ます。

ミニバースペースとドレッサーがあり、化粧水、乳液も置いてあります。

お水とお茶と紅茶のティーパックがありました。


ワインも置いてありました。
飲むともちろん料金がかかります
このスパリビングスペースがまぁ良くて、温泉に入ってはリビングでゴロゴロしてを繰り返してましたね笑。
いかがでしたか?
スパリビングに行くにはテラスに出て行く形なので、中々面白い造りになっているお部屋ですよね。
とにかくこの離れの造りがとっても良くて、最大限にくつろげるスペースになっていてとても良いなと感じました。
さて、

さくっと温泉に入りまして、向かったのは

大好きなラウンジスペース。
冬は暖炉も焚いていて、これがぽこさんの最大の癒やしスペースだそうです笑。

フリーラウンジとなっていて15:00~21:00までビールやワイン
ソフトドリンクがいわゆる飲み放題です
(節度ある飲み方をしましょう……はい。。

コーヒーやお茶もあります。


暖炉の前を陣取って……

ワインをいただきます。(私はもちろんビール)
ちなみにラウンジスペースから外に出ることができます。

冬は寒くて行きませんでしたが、夏場は奥のスペースにソファが置いてあって絶景スポットにもなっています。
そんなこんなお酒をゴイゴイいただきましたら、夕食のお時間になりました。
食事の様子は次回に投稿したいと思います。
お部屋も素敵ですが、お料理はさらに素敵になっております
最後までご覧いただきありがとうございますm(__)m
次回もぜひご覧下さい。
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